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    大統領


    時事通信社 2017年02月12日 14時28分

    メキシコ国境の壁「もっと安く」=F35引き合いに-米大統領

    トランプ米大統領は11日、不法移民流入阻止の名目で建設を公約している対メキシコ国境の壁について、ツイッターに「もっと安くなる」と書き込み、コスト引き下げに自信を示した。壁の建設費に関し、予想を大きく上回る216億ドル(約2兆4500億円)に上ると試算した国土安全保障省の資料が、最近報じられたことを受けた発言とみられる。

    トランプ氏は、ツイッターに「私はまだ(壁の)設計や交渉に関与していない」と投稿。その上で「私が乗り出せば(最新鋭ステルス戦闘機)F35と同様、もっと安くなる!」と書き込んだ。

    米航空機大手ロッキード・マーチンが製造するF35をめぐっては、トランプ氏がライバル社の航空機を代替案として検討する方針を示すなど値下げ圧力をかけた結果、コスト引き下げで合意。F35Aの価格は、以前より7.3%安い1機9460万ドル(約107億円)と、1億ドルを切った。

    約2000キロに及ぶ壁の建設コストについて、トランプ氏は「最終的に全額メキシコに払わせる」と主張している。ただ、1月下旬にメキシコのペニャニエト大統領と電話会談した際、費用負担に関する公の議論を控えることを申し合わせた。

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    出典:
    http://www.jiji.com/jc/article?k=2017021200323&g=int

    本当に落とし所が楽しみな政策です。
    第三者だからでしょうが…(´・ω・`)

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    産経ニュース 2017年2月10日 00時55分

    ツイッター赤字190億円 トランプ氏の投稿で注目も効果みられず

    短文投稿サイトの米ツイッターが9日発表した2016年10~12月期決算はリストラ費用がかさみ、純損益が1億6705万ドル(約190億円)の赤字(前年同期は9023万ドルの赤字)だった。トランプ米大統領の頻繁な投稿で注目されているが、業績への好影響はみられなかった

    フェイスブックやスナップチャットといったライバル会社との競争が激化し、売上高は前年同期比で約1%増の7億1720万ドルにとどまった。ロイター通信によると、売上高は13年の上場以来、四半期として最も小幅な伸びだった。

    月間平均利用者数は約4%増の3億1900万人だった。

    donald-trump-twitter-diplomacy (1)

    出典:
    http://www.sankei.com/economy/news/170210/ecn1702100003-n1.html

    良い意味でも悪い意味でも、
    これだけ世界経済を動かしてるtwitterが、
    全然儲かっていないという事実…。

    トランプのアカウントでtwitterでも褒めてもらえばどうですか?(´・ω・`)

    【【呟きで市場は動くのに…】ツイッター赤字190億円 トランプ氏の投稿で注目も効果みられず】の続きを読む


    YOMIURI ONLINE 2017年01月21日 18時50分

    「ツイッター好きでないが対抗手段」トランプ氏

    トランプ新大統領は、米国の大手メディアへの敵対姿勢を強めている。

    「米NBCテレビは偏向しており、ほとんど信用できない

    トランプ氏は18日、ツイッターで改めてメディア批判を展開した。同日放送のFOXニュースのインタビューでは「ツイッターは本当は好きではないが、ウソばかり報道するメディアへの唯一の対抗手段だ」と語り、大統領就任後もツイッターでの個人的な発信を続ける意向を示した。

    メディアに対するトランプ氏の警戒感は強い。予期せぬ質問に答えなければならない記者会見は、大統領選中の昨年7月を最後に半年近く開かなかった。ようやく行った今月11日の記者会見では、ロシアの情報機関がトランプ氏の弱みを握った可能性があると報道した米CNNテレビの記者を「君の会社は最悪だ」などと罵倒し、敵意をむき出しにした

    トランプネタ12

    出典:
    http://www.yomiuri.co.jp/world/20170120-OYT1T50091.html

    ホントかよ\(^o^)/ 【【トランプ大統領】「ツイッター好きでないが対抗手段」】の続きを読む


    business newsline 2017年01月20日

    Time誌が大胆予想、トランプ大統領の就任でもっとも悪影響を受けるのはメキシコと日本

    トランプ新大統領の就任式を明日に控え、株式市場ではこれまで興奮とは一転、今後の展開について冷静に見る向きが強まってきています。そのようななかでTime誌がトランプ大統領の就任でもっとも悪影響を受けるのはメキシコと日本だと大胆な予想をしています。

    メキシコは既に、トランプ氏の大統領当選確定を受けて、通貨の下落。それを受けた国内エネルギー価格上昇など問題に直面しています。しかし、なぜ、メキシコの次に悪影響を受けるのが日本になるのでしょうか?

    Time誌はその理由について次のように分析しています。

    トランプと安倍首相の両者ともに日本が軍事力を強化することで自国の安全保障に対してより多くの責任を受け入れることで利益を共有しています。
    安倍首相はまた、エネルギー資源確保のため、また、第二次世界大戦でソ連のものとなってしまった北方領土の返還を図るためロシアとの関係改善も進めたいと考えています。
    しかし、もし、トランプが中国との間で危機的な状況をエスカレートさせた場合、日本はもっとも重要な2ヶ国の貿易上のパートナーを失ってしまうかもしれません。
    日本は既に韓国との間で問題を抱えています。
    その上、中国との間においても問題を抱えることになった場合、貿易上、孤立してしまう可能性があります。

    Time誌では、それ以外に悪影響を受ける国としては、バルト三国、ドイツ、フランスを指摘しています。

    トランプネタ11

    出典:
    http://business.newsln.jp/news/201701192251460000.html

    とうとう大統領就任、今日ですね~。
    週末挟むのが残念といえば残念ですが…。

    先物や為替は上下に振るかもしれないので、
    就任式見ながら、為替や先物見てるだけで楽しいかもですね( ^ω^)

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