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    トランプ


    共同通信 2017年01月27日 0時44分

    「終末時計」残り2分30秒 トランプ政権誕生も影響

    米誌「ブレティン・オブ・ジ・アトミック・サイエンティスツ」は26日、地球最後の日までの残り時間を概念的に示す「終末時計」の時刻が残り2分30秒になったと発表した。時刻は過去1年の出来事を踏まえ、進めたり戻したりし、毎年この時期に発表している。昨年1月時点で針は残り3分を指していた

    同誌は今年の時刻を決める判断材料として、トランプ米大統領誕生のほか、同氏の核兵器や地球温暖化に対する発言、地球規模で悪化する治安状況などを挙げた

    昨年の発表では、イラン核合意などの成果と北朝鮮の核実験などの懸念材料が相殺され、針は動かなかった。

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    出典:
    https://this.kiji.is/197376824445501446?c=39546741839462401

    世界終末時計 - Wikipedia
    https://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B8%96%E7%95%8C%E7%B5%82%E6%9C%AB%E6%99%82%E8%A8%88

    世界終末時計の針を進める男トランプ…(´・ω・`)
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    YOMIURI ONLINE 2017年01月25日 13時48分

    メキシコ国境に壁、大統領令署名へ…米紙報道

    米紙ワシントン・ポスト(電子版)は24日、トランプ米大統領がメキシコ国境沿いへの壁の建設など、不法移民対策を強化する複数の大統領令に25日に署名する見通しだと報じた。

    トランプ氏も24日、ツイッターで「我々は壁を作る!」と改めて強調した。

    トランプ氏にとって、壁建設などの不法移民対策は、選挙公約の重要な柱。早期実現に向けて強くアピールする場となりそうだ。

    同紙によると、大統領令はメキシコからの不法移民を念頭に置いたもの。不法移民の強制送還に非協力的な都市への補助金削減なども検討されているという。

    トランプネタ13

    出典:
    http://www.yomiuri.co.jp/world/20170125-OYT1T50116.html

    正直ネタだと思ってました…(´・ω・`)
    まぁ、ダウ上がってるし、アメリカでは好感されてるんですかね…。

    【【ネタじゃ…なかった】メキシコ国境に壁、大統領令署名へ】の続きを読む


    産経ニュース 2017年01月24日 18:50

    「日本では米国車の関税はゼロなのに…」
    トランプ氏の対日貿易「不公平」批判に日本メーカー困惑


    トランプ米大統領が日本との自動車貿易を不公平と批判したことに対し、日本の自動車メーカーには戸惑いが広がる。日本からの対米自動車輸出には2・5%の関税が課せられる半面、米国からの対日輸出の関税は既にゼロで、やり玉に挙げられる根拠に乏しいからだ。

    「日本では米国の自動車に関税がまったくかからない。関税以外の部分でも日本車と何ら差別的な取り扱いはしていない」。世耕弘成経済産業相は24日の記者会見でトランプ氏の批判にこう反論した。

    23日に米国の企業経営者と会談したトランプ氏は、不公正貿易の例として日本の自動車市場に言及し、日本側に対応を迫る考えを表明した。批判の念頭にあるとみられるのが米国の対日自動車輸出の少なさだ。

    日本の財務省の貿易統計によると、2015年の米国から日本への自動車輸出額は約900億円。これに対し、日本から米国への輸出額は約4兆3千億円と圧倒的な差があるためだ。

    日本の自動車メーカーは米国向けにデザインを改良したり燃費を良くしたりするなど、現地で受け入れられるよう努力を重ね、販売を伸ばしてきた。これに対し米自動車メーカーの対日向けは日本の道路事情に適さない燃費に劣る中・大型車が中心。きめ細かい製品開発力の差が両国の自動車輸出の格差につながっている側面が大きく、「時代遅れ」のトランプ氏の批判にどう対処するかが焦点だ。

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    出典:
    http://www.sankei.com/world/news/170124/wor1701240037-n1.html

    しかしまぁ、やり玉に挙げられますなぁ…。

    トランプの発言一つで朝起きたとき為替の世界が変わってるのは
    いつになったら落ち着くんですかねぇ(´・ω・`)

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    YOMIURI ONLINE 2017年01月21日 18時50分

    「ツイッター好きでないが対抗手段」トランプ氏

    トランプ新大統領は、米国の大手メディアへの敵対姿勢を強めている。

    「米NBCテレビは偏向しており、ほとんど信用できない

    トランプ氏は18日、ツイッターで改めてメディア批判を展開した。同日放送のFOXニュースのインタビューでは「ツイッターは本当は好きではないが、ウソばかり報道するメディアへの唯一の対抗手段だ」と語り、大統領就任後もツイッターでの個人的な発信を続ける意向を示した。

    メディアに対するトランプ氏の警戒感は強い。予期せぬ質問に答えなければならない記者会見は、大統領選中の昨年7月を最後に半年近く開かなかった。ようやく行った今月11日の記者会見では、ロシアの情報機関がトランプ氏の弱みを握った可能性があると報道した米CNNテレビの記者を「君の会社は最悪だ」などと罵倒し、敵意をむき出しにした

    トランプネタ12

    出典:
    http://www.yomiuri.co.jp/world/20170120-OYT1T50091.html

    ホントかよ\(^o^)/ 【【トランプ大統領】「ツイッター好きでないが対抗手段」】の続きを読む


    business newsline 2017年01月20日

    Time誌が大胆予想、トランプ大統領の就任でもっとも悪影響を受けるのはメキシコと日本

    トランプ新大統領の就任式を明日に控え、株式市場ではこれまで興奮とは一転、今後の展開について冷静に見る向きが強まってきています。そのようななかでTime誌がトランプ大統領の就任でもっとも悪影響を受けるのはメキシコと日本だと大胆な予想をしています。

    メキシコは既に、トランプ氏の大統領当選確定を受けて、通貨の下落。それを受けた国内エネルギー価格上昇など問題に直面しています。しかし、なぜ、メキシコの次に悪影響を受けるのが日本になるのでしょうか?

    Time誌はその理由について次のように分析しています。

    トランプと安倍首相の両者ともに日本が軍事力を強化することで自国の安全保障に対してより多くの責任を受け入れることで利益を共有しています。
    安倍首相はまた、エネルギー資源確保のため、また、第二次世界大戦でソ連のものとなってしまった北方領土の返還を図るためロシアとの関係改善も進めたいと考えています。
    しかし、もし、トランプが中国との間で危機的な状況をエスカレートさせた場合、日本はもっとも重要な2ヶ国の貿易上のパートナーを失ってしまうかもしれません。
    日本は既に韓国との間で問題を抱えています。
    その上、中国との間においても問題を抱えることになった場合、貿易上、孤立してしまう可能性があります。

    Time誌では、それ以外に悪影響を受ける国としては、バルト三国、ドイツ、フランスを指摘しています。

    トランプネタ11

    出典:
    http://business.newsln.jp/news/201701192251460000.html

    とうとう大統領就任、今日ですね~。
    週末挟むのが残念といえば残念ですが…。

    先物や為替は上下に振るかもしれないので、
    就任式見ながら、為替や先物見てるだけで楽しいかもですね( ^ω^)

    【【トランプ大統領就任】Time誌が大胆予想、もっとも悪影響を受けるのはメキシコと日本】の続きを読む

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